2026.02.14 Saturday

弁護士紹介

森田 匡貴
弁護士、税理士、宅地建物取引士

略歴

一橋大学法学部卒

一橋大学法科大学院卒

第一東京弁護士会登録(66期)

税理士登録

東京、大阪の中堅法律事務所にて企業法務、不動産、相続、保険を主に担当(訴訟経験多数)後、退所

ファンド会計税務を扱う事業会社の企業内弁護士として勤務、後退社

当法律事務所の代表弁護士を勤める

 

現在の活動

森田匡貴法律事務所 代表弁護士

第一東京弁護士会所属

 

企業顧問活動(建築業、通貨交換業、不動産業、金融業、製造業他)

一橋大学 法科大学院 学習アドバイザー

 

前職では専門分野を深めるべくファンドを扱う企業の社内弁護士として 法務を担当。

主としてファイナンス(金商法対応含む)、契約書作成、MA、人事労務等の企業法務を担当。

訴訟を含む不動産、離婚、労働等の民事案件 を中心に受任・解決に導いている。

現在、赤坂に法律事務所を開業し、不動産業、通貨交換業等、業種に偏らない顧問先から支持を得ている。

また、税理士でもあり、企業の記帳代行・確定申告の対応、税務が絡んだ法律相談等の対応も行っている。

 

著書  「不動産投資で絶対やってはいけない18のこと」(講談社より発売)

 

ご挨拶

私が弁護士として常に心がけていることは、お客様に寄り添い、法律を踏まえた上でお客様の利益に一番沿うベストな解決策が何か考え、提案し、実行する「かゆいところに手が届く」提案型弁護活動です。

法律上の回答・見通しを示しただけでは、お客様の問題を解決することにはなりません。

お客様に寄り添い、法律を踏まえた上での問題解決能力、提案力こそが弁護士に最も重要な能力であると信じ、日々精進しております。
ファンドを扱う企業に所属し、企業内弁護士としてファイナンス実務に携わってきた経験を活かしながら、個人や企業のお客様の様々なご相談に対応させていただいております。

多種多様な法律分野に、幅広く対応しておりますが、企業法務分野ではファイナンス(金商法対応含む)、契約書作成を含むコーポレート、

一般民事分野では不動産、相続、離婚、労働等に力を入れて弁護士活動を行っております。

また、税理士でもあるので、記帳代行、確定申告の対応や、税務の視点も取り入れた法律相談も行なっています。


これらのことで何かお悩みがある際は、ぜひご相談ください。